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主婦さんに人気のマダムライブ、評判はどう?報酬・仕事内容をやさしく解説

主婦さん向けのマダムライブ特集記事のアイキャッチ画像(ティアラとシャンパンを持ったレモンのマスコットキャラクター)
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こんな主婦の方に読んでいただきたい記事です

少しでも家計の足しになる副業を始めたい」「パートに出たいけれど、時間の都合がなかなかつかない」「パソコンの操作にあまり自信がない」——そんな30代・40代の主婦の方に向けて、今回は在宅・通勤どちらでも始められるチャットレディサービス「マダムライブ」について、公式サイトの情報をもとに、報酬の仕組みや仕事内容、サポート体制まで丁寧にご紹介します。

マダムライブとはどんなサービス?

マダムライブは、人妻・熟女層をメインターゲットにしたライブチャットサイトで、公式サイトによると累計2万2,000人以上の女性が在籍している大手ライブチャットサイトとのことです。映像送信型性風俗特殊営業の届出を行っているアダルト要素を含むサービスで、姉妹サイトとして「ジュエルライブ」も運営されています。会員はクレジットカード等で本人確認された方が中心とされており、支払いやセキュリティー面の運営体制も整っているとのことです。

パソコンの操作に不慣れな方への配慮もあり、初めての主婦の方でもスタッフが1から丁寧に説明してくれる体制になっているとのことです。また、顔出しをするかどうかもご本人の意思が尊重されるとのことなので、「顔を出すのはちょっと抵抗がある」という方でも相談しやすそうです。

気になる報酬について

マダムライブの報酬は、在宅と通勤で料率が分かれています。

  • 在宅チャットレディの料率:50%スタート(最高60%)
  • 通勤チャットレディの料率:最低30%
  • 在宅の報酬単価(分給):2ショットチャット1分75円、パーティーチャット・のぞきは1分50円×人数
  • 通勤の報酬単価(分給):2ショットチャット1分〜51円、パーティーチャット・のぞきは1分〜34円×人数
  • 通勤チャットレディ特別報酬:通勤回数に応じて最大10,000円まで支給

公式サイトでは、在宅チャットレディの料率が「50〜60%と業界最高水準」であることを強みとして紹介しています。また、料率の違いによる収入イメージの一例として、「料率60%の場合は月給288,000円+α(2ショットチャット1日1時間+パーティーチャット1日1時間×2人を20日間行った場合)、料率40%の他社の場合は月収168,000円」という試算例も紹介されていました。ただし、これはあくまで公式サイトが示す一つの計算例であり、実際の収入はチャットの相手や時間帯、稼働時間によって大きく変わるため、個人差があることをあらためてお伝えしておきます。

報酬の支払いは、月末締めの「月払い」と、申請から数日以内に振り込まれる「即時払い」の2種類から選べるとのことです。振込手数料はご自身の負担となる点は留意しておきたいところです。

チャットの「つながりやすさ」について

公式サイトでは、報酬額そのものだけでなく「チャットにつながりやすいかどうか」も重要なポイントとして紹介されています。マダムライブは先払いのプリペイドカードを全国のネットカフェやDVD販売店等で販売しており、これを購入した男性会員はすでにポイントを保有した状態でアクセスするため、チャットの接続率が高くなる仕組みとのことです。公式サイトによれば、接続率が50%を下回ることはほとんどなく、イベント時には90%に達することもあるとされています。

仕事内容・働き方について

チャットレディの業務は、自宅や全国のチャットルームで、WEBカメラとマイクを使って男性会員とお話をするというシンプルな内容です。費用やノルマ、時間制限は一切なく、都合の良い時間に自由に働けるとのことです。

在宅の場合は、インターネット常時接続環境とWEBカメラを用意すれば全国どこからでも働くことができます。自宅での対応が難しい場合や、自宅ではなく外で働きたいという場合は、東京・横浜・大阪・名古屋・札幌・仙台・広島・福岡の8都市にあるチャットルームで、通勤チャットレディとして働くことも可能とのことです。スマートフォンからの対応もでき、その場合はWi-Fi環境が必須になるとされています。

応募資格・必要なもの

応募資格は「30代・40代の女性であればどなたでも」とされており、主婦の方はもちろん、フリーターや大学生、OLの方も応募できるとのことです。

必要なものは、以下のとおりです。

  • インターネット環境:常時接続できるインターネット環境
  • WEBカメラ:電気店等で3,000円程度から購入できるもので可(公式サイトでは30万画素以上を推奨)
  • 身分証明書:運転免許証・パスポート・住民基本台帳カード・顔写真付きの学生証・マイナンバーカード(表面のみ)のいずれか

なお、応募資格ページには「当サイトのジャンルはミックスとなります。アダルト的な演出が出来ない方でも大丈夫です」という記載がありました。上記のとおりマダムライブ自体はアダルト要素を含むサービスですが、アダルト的な演出が苦手な方への配慮もうかがえる書き方です。対応範囲の詳細が気になる方は、登録・面接の際に確認しておくと安心です。

応募から業務開始までの流れ

公式サイトで紹介されている流れは、次のとおりです。

  1. 応募:応募フォームから必要事項を入力し、利用規約に同意のうえ応募します。
  2. 待機:マダムライブからの連絡を待ちます。
  3. ログインまたは面接:在宅希望の場合は、写真と身分証明書の確認が済み次第マイページにログインでき、その日のうちに業務を開始できるとのことです。通勤希望の場合は簡単な面接があり、面接後すぐに業務開始できるとされています。

サポート・安全対策について

パソコン操作に不安がある方や、業務内容について心配な方は、ベテランスタッフに相談できる体制が整っており、問い合わせから24時間以内に連絡があるとのことです。ノルマや罰金も一切ないとされています。

セキュリティ面では、国内サーバーで日本の法律に則った運営を行っていること、24時間体制で監視を行い盗撮防止対策を徹底していることが紹介されています。プライバシーに関する不安がある方も、こうした体制を確認したうえで検討するとよさそうです。

先輩チャットレディの声

公式サイトには、マダムライブで働く「主婦 ゆりえ」さんへのインタビューが掲載されていました。子育ての合間の空いた時間を活用してお小遣い以上の収入を得られていること、自分の好きな時間にログインできるため育児に影響が出にくいこと、チャットの相手は年上の既婚男性が多く、育児の話で盛り上がることもあるといった内容が紹介されています。あくまで一人の方の体験談であり、収入や働き方の感じ方には個人差があることは念頭に置いておくとよいでしょう。

まとめ

マダムライブは、人妻・熟女層に向けたライブチャットサイトとして、在宅チャットレディの料率50〜60%という報酬水準や、ノルマなし・顔出し任意といった働きやすさを打ち出しているサービスです。パソコン操作に不安がある主婦の方へのサポート体制も整えられているとのことなので、「チャットレディに興味はあるけれど、機械の操作が苦手で不安…」という方でも相談しやすそうです。

【マダムライブ公式サイトはこちら】

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